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Aki-Ra Sunrise Sound Journey 投げ銭LIVE

アキーラ.jpg

京都在住・世界を飛び回る
Aki-Ra Sunriseが宮崎シネマヘブンに☆

2019年5月2日(火)
時間:19:00〜

ハートマネー♥️

2019年5月2日(火)
19:00〜
inルージュの傳言・シネマヘブン
ハートマネー♥️

live
Aki-Ra Sunrise

翌日5月3日には、同・シネマヘブンでmanaki(気功)WS
音と気のリコネクションツアー
でもAki-Ra Sunriseの音楽が楽しめます☆
https://www.facebook.com/events/334317407086093/

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PROFILE

Visual Sound Artist
Hadou Artist
水を奏でる音楽家
Aki-Ra Sunrise

京都出身。京都在住。

小学校の時に和太鼓に出会い演奏し、低音の響きの洗礼を受ける。

後、高校時代にドラムセットを始め卒業後、スペインへ旅に行った際
アフリカの打楽器ジャンベと出会い,様々な人種の人々と言葉を超えたところで
音楽によって繋がれることに感動し、世界言語としての楽器演奏を始める。

老若男女、境のない繋がりを大事に、LIVEハウスはもちろんのこと、
幼稚園や小学校、神社、仏閣から、レストラン、コンサートホールまで
その活動は場所を問わず多岐に渡る。

使用楽器

スイスの新しい楽器 ハング、自作水楽器の波動太鼓(ハドウラム)
世界に一つのハープ ビワリラ、ジャンベ等のパーカッション
フルート、ディジュリドゥとマルチに演奏し、ラップトップでのトラック制作も行っている。

水がバイブレーション(意識、波動)によって変化するという写真集に出会い、
水はポジティブな波動によってきれいな結晶構造をとることを知り、
それ以来、水楽器を作ればその水からの音によって、
人体70%近くの水分の変化を意識しやすくなるのではないか?
というところから、自作水楽器「波動太鼓 読:ハドウラム」チャカポコを製作開始。

現在 水の循環をテーマに音楽を中心に活動している。

地球の海と陸の比率と、人体の水分とそれ以外の臓器や骨などの比率が
だいたい同じ7割と3割で、人間にとって水は自分自身のことであり、
人間と地球と水は切っても切り離せない関係で成立している。

そんな日常当たり前にある水をもう一度見直して、
その美しさ、おもしろさを音や視覚で意識しなおしてもらえたら、
そこをきっかけに地球も人々も調和していけると思い活動している。

ワークショップでは、自分に響く音を探しセッションをする
「nature sessionワークショップ」を開催。

現在まで音やボディワーク、
食で自らを整える「セルフチューニングリトリート」を企画。

2009
国際交流基金により
中央アジア4か国ツアーに参加。

同年
カメルーン Douala
フランス文化センター企画
Veilleurs de Monde vol2
に日本人アーティストとして現地ミュージシャンとコラボライブ。

同年
Veilleurs de Monde vol3
南フランス Cajarcにて滞在制作。
サウンドインスタレーション
(Wa) (En)
発表

2010年
国際交流基金により
東南アジア4か国ツアーに参加。

CD作品 胎 発表
様々なパワースポットで録音収集始める。

2013年
京都大学メディアアーティスト
土佐尚子氏の作品に参加
琳派400年事業で京都博物館にプロジェクションマッピングをした音を担当する。

ヨガ
チャクラワークでの音を担当し始める。

2014年
スコットランド エジンバラ
にて(the Sake)ショーにて一カ月公演。

スイスにて
旭の手ツアー 公演 10箇所で演奏。

2016年
グアテマラ コズミックコンバージェンスフェスでプレイ。

2017年
ギリシャ

サウンドアンドサイレンスフェスで一週間様々なボディワークやダンスワークのサウンドを担当。

中国

マイソールヨガフェスでプレイ

アイスランド

Fresh Winds
International Art Biennale
に参加。
Vibration of Dreamという
三種類の言葉の上に置いたトマトを展示するインスタレーションと六種類の制作したウォータードラムを使って制作したビデオインスタレーションを展示。
子供達とワークショップも行う。

楽器、音そのものが持つ可能性、原理、源を探求し
さまざまな土地、人、自然、地球と調和する波動を伝える音楽活動を展開。

2018年
7th cd OTOWA
を二枚組でリリースし

アメリカツアーそして

フランスは日仏交流160周年イベントで現地DJ BenVedrenと滞在制作しポンピドゥー現代美術館で満員の中パフォーマンスを飾る。